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"わたしと「休息」の設計図" の記事一覧
暮らし方も生き方も働き方も混ざりあう今、オンとオフの境界線はどんどんあいまいになっています。気づけば、休むことはスケジュールの隙間に押し込むものになっていませんか?
今こそ、根っこから「休むこと」そのものを考え直したい。この特集では、記事やポッドキャストを通して、自分だけの休み方をさまざまなジャンルの人びとに聞いていきます。
魚を捌いてお寿司を握る朝 haru.×大島健太【後編】
『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第19回目のゲストは会社員、予備校講師、『CORAL COFFEE』主宰の大島健太さんをお迎えしています。後編では、二人が出会った感動や衝撃の原体験、学生と関わる難しさ、三足のわらじで働く大島さんの休息、自分にとっての心地良さを見つけるための美容についてお話しいただきました。
魚を捌いてお寿司を握る朝 haru.×大島健太【前編】
『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第19回目のゲストは会社員、予備校講師、『CORAL COFFEE』主宰の大島健太さんをお迎えしています。今回の朝活は、魚を捌いてお寿司を握ることに挑戦。現在三つの仕事をしている大島さんの仕事との関係性、大島さんのライフスタイルの変化、自由と孤独の狭間で揺蕩うことなどについてお話しいただきました。
働くことが強制終了された時、本当のやりたいことが見えた 勅使川原真衣
連載「ことなるわたしたち」のインタビューシリーズとして始まった「ことなるわたしの物語」。ひとりの⼥性のリアルな声や暮らしをお届けする17⼈⽬のゲストは、組織開発コンサルタントの勅使川原真衣さん。外資コンサルティングファーム勤務を経て組織開発コンサルタントとして2017年に独立した。自身の著書「働くということ『能力主義』を超えて」で、能力の高い低いが基準となってしまう社会の仕組みへの疑問を唱え、多くの人からの共感を得た勅使川原さん。今回は、シーズン特集である「わたしと『休息』の設計図」をテーマに、能力主義社会の中で「休む」ことの難しさについて伺った。
オンとオフ、境界線のない中で見つけた余白 小島聖×山瀬まゆみ
今回のテーマは「わたしと『休息』の設計図」。前編では、一児の母でもある女優、小島聖さんに、教育のこと、ネパールへの旅を通して、子どもに対しての葛藤する気持ちなどを赤裸々に語ってもらいました。後編では、聖さんにとっての“休息”の概念について、ファシリテーター山瀬まゆみとともに伺っていきます。
里山の環境整備をする朝 haru.×中村暁野【後編】
『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第18回目のゲストは文筆家、エシカルショップ店主の中村暁野さんをゲストにお迎えしています。後編では、中村さんが考えるエシカルの意味、ショップ『家族と一年商店』の役割、「無理のない生き方」という休息方法、「子どもは子どもでいさせる」重要性についてなど、盛りだくさんにお話しいただきました。
子育てが今いる環境を俯瞰させてくれる 小島聖×山瀬まゆみ
今回のテーマは、「わたしと『休息』の設計図」。一児の母でもある女優、小島聖さんにとっての自分なりの休み方とは? 同じく一児の母になったファシリテーター山瀬まゆみが子育てと仕事のバランス、その中で派生する子どもと一緒に生活をすることへのリアルな心境を聞きました。
里山の環境整備をする朝 haru.×中村暁野【前編】
『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第18回目のゲストは文筆家、エシカルショップ店主の中村暁野さんをゲストにお迎えしています。今回の朝活は、里山の土壌環境整備。畑の土をより良いものにするために、農具「三角ホー」を使い水脈作りをお手伝い。朝活を振り返りながら、自然と人間社会の共通点、中村さんが制作する雑誌『家族と一年誌』の創刊の思い、子どもを産み育てることで変化した家族関係、などについてお話しいただきました。
読者15名をご招待|「休息」を語る、一夜限りのスナックをオープン
『月曜、朝のさかだち』と『ことなるわたしたち』では、3か月ごとに共通のテーマで記事を紡ぐ特集企画を行っています。今年の1月にスタートした第二弾の特集は、わたしと「休息」の設計図。今こそ、根っこから「休むこと」そのものを考え直したい。そこで、昨年はじめて開催した一夜限りの「スナックそのまま(仮)」を再びオープンします。2月16日(月)まで参加者を募集中!ぜひご応募ください。
ほうじ茶チャイラテを淹れる朝 haru.×カイノユウ【後編】
月曜、朝のさかだち』シーズン2、第17回目のゲストはモデル、そしてお茶ブランド『SA THÉ SA THÉ(サテサテ)』主宰のカイノユウさんをゲストにお迎えしています。特集テーマは「私と休息の設定図」。後編では、母としての生活も送るカイノさんのリアルなライフバランス、誰も教えてくれなかったと話す産後の感覚、休息と『SA THÉ SA THÉ』のあり方などについてお話しいただきました。
ほうじ茶チャイラテを淹れる朝 haru.×カイノユウ【前編】
『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第17回目のゲストはモデル、そしてお茶ブランド『SA THÉ SA THÉ(サテサテ)』主宰のカイノユウさんをゲストにお迎えしています。カイノさんが『SA THÉ SA THÉ』を立ち上げた経緯、お茶産業の過去と現在、世界で広がる抹茶ブーム、人との繋がりを通して広げる現代のお茶のあり方などについてお話しいただきました。
立ち止まり、視点を変えて、動き続ける 在本彌生
連載「ことなるわたしたち」のインタビューシリーズとして始まった「ことなるわたしの物語」。ひとりの⼥性のリアルな声や暮らしをお届けする16⼈⽬のゲストは、写真家の在本彌生さん。客室乗務員から本格的に写真家へと転身したのは33歳の時。写真家として約20年のキャリアを持つ在本さんは、55歳となった現在でも、国内、国外を飛び回り、息つく暇もない生活を送っているようだ。そんな在本さんにとって、“休息”というものは、存在するのだろうか? 『わたしと「休息」の設計図』を特集テーマに、彼女にとっての日々の暮らしのリズムの中から“休息とは”を紐解く。
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